【ラムネ】  
「よび覚ませ、集中力。」篇

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CMストーリー

■CMストーリー
今年度受験を迎える高校3年生の柳下キミノ。夏のある日、部屋で英語の暗記ノートを作成しているとメッセージの着信音が鳴り、思わずスマホを気にしてしまう。ふと集中できていないことに気づいたキミノ。部屋にはギター、猫、ぬいぐるみ…と何かと誘惑が多く、勉強に集中して取り組めない。そんなとき、ラムネを一粒食べると、受験勉強の暗記のお供である“赤シート ”が誘惑を瞬く間に消し去っていく。ゲームを楽しむ兄、電車の混雑、工事の騒音といった誘惑や喧騒を次から次へと消し去り、「集中の赤シート」が広がっていくことで、自分だけの世界に入り込んで勉強に励むキミノ。 月日が経ち、雪降るバス停でふとこれまでの自分を振り返り、不安を感じる。そんなときもラムネを一粒口に入れると雪とともに不安な気持ちを消し去っていく。
様々な誘惑や葛藤 を「集中の赤シート」で乗り越えながら、キミノはついに受験当日を迎える。これまで頑張ってきた日々が思い起こされる。苦しかったこと、悔しかったこと、様々な想いを積み重ね、その全てが「集中の赤シート」とともにキミノの体の中に入り込む。「『よび覚ませ、集中力。』」そしてついに試験が始まる―――