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~ラムネ菓子についての研究~
ぶどう糖の経口摂取が「実行的注意力」の向上に寄与する可能性が示されました
<東京大学大学院薬学系研究科薬品作用学教室との共同研究>

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2022年07月28日

研究開発

森永製菓株式会社(東京都港区芝、代表取締役社長・太田 栄二郎)では、近年仕事や勉強時の集中したい場面で注目されている「ラムネ菓子(以下、ラムネと記述)」について研究を進めています。この度、東京大学大学院薬学系研究科薬品作用学教室(池谷 裕二教授)との共同研究で、ラムネの主成分であるぶどう糖の経口摂取がヒトの「実行的注意力※」の向上に寄与することが示唆されました。
※周囲に注意をそらされることなく、課題に集中する能力

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