ニュースリリース

東京タワーで行われる官民連携の暑さ対策啓発イベントにて
「おかしなクーリング縁日」を7月18日、19日に出展
~暑さ対策について楽しく学び・笑顔になれる体験とともに、おすすめ商品を配布~

印刷

2025年07月11日

企業

森永製菓株式会社(東京都港区芝浦、代表取締役社長 COO・森 信也)は、東京タワーで開催される暑さ対策啓発イベント 「楽しもう 暑い夏!!」に、7月18日(金)19日(土)限定で特別ブース「おかしなクーリング縁日」を出展いたします。本イベントは熱中症予防声かけプロジェクト事務局(所在地:東京都渋谷区、一般社団法人ジャパンデザイン内、事務局長/社会起業家:山下太郎)が港区ならびに東京タワーと連携して実施します。会場となる東京タワーは、港区の指定暑熱避難施設(クーリングシェルター)に定められています。
地球温暖化による気温の上昇などの影響で春と秋が短くなり夏と冬が長くなる「二季化」が起こっており、暑いと感じる時期は、年々長くなっています。当社は2030年に向けたビジョンとして、心・体・環境の健康を、顧客・従業員・社会へ提供し続ける「ウェルネスカンパニーへ生まれ変わる」ことを掲げています。また、2017年から官民一体プロジェクトである「熱中症予防声かけプロジェクト」と連携して、長年暑さ対策の啓発への取り組みを推進してきました。
今回の特別ブースは、皆様に当社商品を通じて、おいしく、たのしく、すこやかな夏を過ごしていただきたいとの想いから企画しました。「楽しく学び、笑顔になれる体験」を提供するとともに、暑さ対策におすすめの当社商品をお渡しします。「inゼリー」に模した容器を釣って楽しむ「inゼリー釣り」や暑さ対策を学びながら水鉄砲での射的を体験できる「ICEBOXみずでっぽう射的」、「冷やし甘酒」を飲みながら、足湯ならぬ足“水”を楽しむ「冷やし甘酒ゆったり足水」など、日本の夏を感じながら“楽しい暑さ対策”を体験できるコンテンツを用意しています。
当社が本社を構える港区を代表するクーリングシェルターの東京タワーにて、特別ブース「おかしなクーリング縁日」を出展し、東京タワーにご来場される国内外からの多くのお客様に対し、暑さ対策の声かけを推進いたします。 

詳しくはPDFをご覧ください。

ニュースリリース一覧へ戻る